ゴルフで100を夢見る皆さんなかなか100の壁は厚いですよね!

当時私も100の壁にぶち当たり長い事100切りを達成できませんでした。

2018・2019では年3~5ゴルフ、練習回数年0~2回でも平均でギリギリ100を切るゴルファーです。

2016・2017は年10ゴルフ、練習回数年10~20ぐらい行っていたので平均スコア90前半まで行っていましたが

100を切るためにはあまり練習がいらないなぁと思います。

それ以上を出そうと思うと練習が大事ですね。

毎度のごとく話が若干それていますが

そろそろ100切りの為にやった練習方法をお伝えします。

練習場では基本的にいろんなクラブを好きなだけ打っていました。

それに加えてPW1本で10y・20y・30y・50y・100yと打ち分けができるように練習しました。しただけで出来るようにはなりませんでしたけどね( 一一)

はじめは皆さんと同じで近くはSW・70はAWなんてやってたのですが、不器用な私には難しすぎる。。。。

という事でPWひたすら練習です。と言っても月にすれば1回とかですけどね。

これを練習することにより今まではグリーン周りから3打で上がればラッキー。2打ならガッツポーズもの!というぐらいのアプローチ制度でしたが。

100切るぐらいでは2打ならラッキー!3打ならよしよしそんなものだ!!ぐらいまでレベルアップです。

アプローチの練習として私が気にしたのは距離感よりも方向性です。

例えばピンまで15yとしましょう。15yきっちり打てても

左右にそれてしまうと距離はばっちりなのに3m残ったとか5m残ったとかそういう事が多かった私のアプローチです

水色の感じですね。

これがとりあえずピンの方向に向かって打てるようになれば

15yのアプローチで10yしか飛ばなくても残り4mぐらいになるではないですか!!!!

パターだとラインの読み間違えは仕方ないとして基本的に15mのパット打って右に3mずれた5mずれたってあんまりないですよね。

距離が5m足らなかったとかは仕方ないとしてピンにさえ向かえば左右にずれるのに比べてそんなにロスがでません。

100切りに大切なのはアプローチでピンの方向に打つことです

これに気づいたことでグリーン周りから3打4打かかっていたのが2打3打になります。

言うのは簡単やるのは難しですね、

これをできるようになったアプローチの方法について次回!書いていきたいと思います。

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